不動産ビジネス事業

BUSINESS

不動産ビジネス事業

  • TOP
  • 事業紹介

  • 不動産ビジネス事業

CREサポート

CREサポート

不動産リース・オペレーティングリース

不動産リース・オペレーティングリース

不動産ファイナンス

不動産ファイナンス

不動産投資・開発

不動産投資・開発

共同投資

共同投資

CREサポート

CREサポート

CREとはCorporate Real Estate、日本語では企業不動産と呼ばれ、企業が事業を行うために保有している土地・建物のことです。オフィスや工場はもちろん、福利厚生施設や社宅、遊休地等も含まれます。CREをただ所有するだけでなく、さまざまな形で活用することで企業全体の価値を高めることが可能です。私たちエムエル・エステートのCREサポートサービスでは、お客様のニーズに合わせてさまざまなソリューションをご提案、お客様と一緒に最適な活用方法を考えていきます。

CREサポートの機能

金融サポート

  • 建物リース
  • 資金調達機能

財務戦略サポート

  • オフバランス

賃貸事業サポート

  • 遊休地の有効活用・売却
  • 安定収益の確保

エムエル・エステートの実績

ホテル

ホテル

物流施設

物流施設

商業店舗

社宅

社宅

オフィスビル

オフィスビル

事業一覧へ戻る

不動産リース・オペレーティングリース

不動産リース・
オペレーティングリース

エムエル・エステートがお客様に代わって不動産を取得し、それをお客様にリースするのが不動産リース・オペレーティングリースサービスです。大きく分けて建物リース、土地に関するリース、建物と土地両方に関するリースがあります。エムエル・エステートでは工場や物流施設から小売店・飲食店まで数多くの実績があり、お客様それぞれのニーズに合ったソリューションをご提案いたします。

こんなときに

  • ポイント

    不動産は必要だが、初期投資額をできるだけ削減したい

  • ポイント

    銀行以外での資金調達を考えたい

  • ポイント

    所有ではなく、賃借したい

エムエル・エステートを利用するメリット

Merit01

みずほリースグループの信用力を活かして、お客様第一主義でお客様のニーズに合ったソリューションを提案します。

事例❶建物リース

スキーム図

事例❶建物リーススキーム図

活用のポイント

  • ・長期・固定金利での資金調達と同様の効果が受けられます。
  • ・リースの場合、有利子負債に入らないケースもあるので負債の圧縮が可能になります。
  • ・一定条件を満たした場合はオペレーティングリース処理が可能になり、バランスシートの軽減ができます。
  • ・リース料が経費化できるので費用の平準化が実現します。

事例❷底地リースバック

スキーム図

事例❷底地リースバックスキーム図

活用のポイント

  • ・資金調達に加えて、オフバランスにより資産の圧縮ができます。
  • ・建物自体はお客様の所有物なのでテナント契約等の変更は不要です。

事業一覧へ戻る

不動産リース・オペレーティングリース

不動産ファイナンス

オフィスビル、物流施設、ホテル、 賃貸住宅、商業施設など多様なアセットタイプを対象とし、ノンリコースローンやエクイティなどお客様のニーズに合わせたファイナンスソリューションをご提供いたします。

こんなときに

  • ポイント

    資金調達の多様化を実現したい

  • ポイント

    保有不動産を流動化してオフバランスしたい

スキーム図

不動産ファイナンス スキーム図

活用のポイント

  • 不動産保有SPC(特別目的会社)を活用することで、資金調達やオフバランス化等のメリットを享受することが可能です。
  • エムエル・エステートは数多くの不動産保有SPC向けのファイナンスの実績を持っています。
  • みずほグループのネットワークを活かし、アレンジャー等、他のプレーヤーを紹介することも可能です。

事業一覧へ戻る

不動産投資・開発

不動産投資・開発

私たちエムエル・エステートはこれまで、不動産リースを中心にお客様のニーズを伺い、ソリューションを提案するという事業をメインに展開してきました。長年にわたり、数多くのお客様の声を聞き、数多くのソリューションを提案する中で、もう一歩先へ踏み出すことが求められていると実感するようになりました。それは私たちエムエル・エステートからお客様へ発信すること。いままで培ってきた知見や経験を最大限に生かし、より多くのお客様に向けた不動産物件を買い、作り、運用する。そしてそれを必要とするお客様がいれば売却する。目指すのは資産回転型ビジネス。「不動産ビジネスのプロフェッショナル」へ。それがエムエル・エステートの目指す姿です。

新事業の図

エムエル・エステートの強み

Point01

みずほリースグループの強力な顧客基盤

Point02

さまざまなパートナー会社とのコラボレーションで知見・経験を強化

Point03

開発・運用・売却・再投資を一気通貫で対応できる

Point04

みずほリースと連携して、環境分野やサステナビリティに配慮した取り組みが可能

取り扱い商品

物流施設・物流倉庫の開発・運営
物流施設・物流倉庫の開発・運営

誰もが使いやすい汎用型物流施設の開発を行います。屋根に太陽光パネルを設置したり、ロボットを導入して業務効率化を図る等、リース会社ならではの多様なコラボレーションを活かします。庫内の設備リース等は親会社であるみずほリースを利用することでお客様の初期投資負担を減らすことも可能です。

オフィスビル・ホテル・商業施設等の開発・投資
オフィスビル・ホテル・商業施設等の開発・投資

オフィスビル・ホテル・商業施設等の新築、お客様の遊休不動産の有効活用・売買等、これまでのファイナンスだけでなく、自ら開発・運営も行っています。

SPCへの出資
SPCへの出資

SPCへの出資による投資も行っています。
また、SPCを活用したお客様との共同出資にも対応しています。投資におけるリスクコントロールの他、不動産所有者にとっては資金調達の多様化やオフバランス化、事業資産の効率的な確保など、さまざまな財務戦略上のメリットがあります。

共同投資はこちら

事業一覧へ戻る

共同投資

共同投資

お客様が予算枠の温存やオフバランス化等の理由で単独で不動産を取得・所有できない場合、エムエル・エステートがお客様と一緒に不動産を保有するサービスです。

こんなときに

  • ポイント

    物件投資のための予算枠を温存しておきたい

  • ポイント

    不動産全体を一社で持ってしまうとバランスシートへの影響が心配

エムエル・エステートを利用するメリット

Merit01

物件のオペレーションに関してはお客様の意向を最優先に尊重、意向に沿った形で行います。

Merit02

みずほリースグループの信用力、知見をフルに活用してサポートします。

取得イメージ

取得イメージ

活用のポイント

  • ・全体を取得しない分、投資予算枠の余力を増やすことができます。
  • ・資金調達の多様化につながり事業領域拡大・収益機会の確保ができます。

事業一覧へ戻る

CONTACT

お仕事のご依頼やご相談、事業・サービス内容についてなど、
まずはお気軽にご連絡ください。

TEL : 03-5253-6833